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2020年日食遠征に光明?

 投稿者:ゲンジ丸  投稿日:2020年11月23日(月)20時54分1秒
  こちらの掲示板では、初めましてになるでしょうか。いつも参考にさせていただいております。
私は2019/7/2、ラ・セレナより内陸の地で皆既日食を観測しておりました。
ラ・セレナの空港から出入りしましたので、もしかしたら現地で管理人さんともすれ違ったかもしれません。

本日付の情報では、チリは観光目的でも空路入国が可能になったというものがあります。
本当なら、行こうかなと検討を始めます。
隔離対策で東京(成田or羽田)まで車で往復するのは大変そうですが…
 
 

コロナ禍で遠征断念

 投稿者:kei  投稿日:2020年11月11日(水)14時01分21秒
  マサ様、掲示板を御覧の皆様、御無沙汰しております。

コロナ禍で皆様とお会いするのも憚れる状況ですが、コロナウィルスの感染拡大が収まる気配が無く、各ツアー会社もチリ・アルゼンチン皆既日食ツアーの催行を軒並み中止した模様です。

皆既日食の起こる12月14日は出勤日ですが、気になってシゴトにならないので有給を取って休みます。ネットで南米皆既日食中継とかあればいいのですが…

個人で遠征も考えたのですが帰国後2週間は隔離されることを考えると、遠征に行かない方が良いと言う結論になります。2週間休むと欠勤になるので、サラリーマンにはリスクが高過ぎます。

またチリ・アルゼンチンは未だに入国規制がかかっていて、コロナ禍のリスクさえ無ければビエドマ空港の敷地内で観測予定でしたが、それも無理な状況です。全くコロナ禍で、遠征者泣かせの皆既日食行脚です。

昨夜の2020年11月10日23時13分に長経路の火球が流れたそうですが、その翌日シゴトでは外を見る余裕すらないです。

397年ぶりの木星と土星の超大接近、お知らせありがとうございます。ちょうど休みの日なので、晴天を祈願しておきます。
 

397年ぶりに木星と土星が超大接近!

 投稿者:マサ  投稿日:2020年11月10日(火)10時56分59秒
編集済
   皆様、ご無沙汰しております。
 このコロナ禍で、各種天文ツアー等がことごとく中止となり、気が滅入るこの頃ですが、このコロナ禍でも久しぶりに皆様が各自で楽しめる天文現象が起きます(↓)。

 2020年12月21日から22日にかけて、土星と木星は見かけ上大接近を迎えます。これからの2ヶ月間、夜空に輝く2つの明るい惑星の位置をチェックしてみると、日を追うごとに近づいていくのが分かります。
 2つの惑星は0.1度まで近づくのですが、これはちょうど満月の見かけの直径の5分の1にあたり、重なり合ってしまうのではないかと感じるくらいの大接近となります。土星と木星が接近するのは約20年に1度の天文現象として知られていますが、今回ほど大接近するのは1623年以来のことで397年ぶり。今回を逃すと再び大接近を見られるのは60年後の2080年となってしまいます。
 また、土星と木星の大接近は観測するのが非常に簡単で、夕方から日没に南南西から西南西の空を見てみると輝く2つの星が目に入ってきます。当日までにどんどん接近する2つの星を是非意識して観察してみてください。(sorae 天文ニュースより抜粋)

 これであれば、木星も土星も明るい星なので、遠征する必要もなく、人ごみを避けた広い空き地などで、楽しめそうです。(心配は天気のみです)

 前回のから397年ぶり、次回は60年後となれば、かなりレアですよね。(金星太陽面通過時のレア度を思い出します(笑))

 押入れの奥から望遠鏡を繰り出して、晴れた場所でトライします。
 木星の四大衛星や土星の環が、低倍率にした望遠鏡の同じフレーム内で楽しめるなんて、今からワクワク致します!!

 皆様も是非!!



 

20211204南極皆既日食ツアー 航空機利用

 投稿者:0329  投稿日:2020年 8月23日(日)18時36分43秒
編集済
  1サロス前2003年11月24日の皆既日食は ロシアの南極観測基地ノボラザレフスカヤを利用したツアーがありました。
今回は、南極大陸のユニオングレーシャーキャンプ(Union Glacier Camp)は民間の観光用と思われます。
チリのプンタアレナスから往復航空機利用。日程:14日間。日本往復:ドバイ経由(2019ツアーと同じ)
費用:高額(噂の〇百万円よりは多少安いけど、リッチでないと)

新型コロナの収束は、いつ?

http://tse2021.kokusaikoku.co.jp/

 

2020年 皆既日食ツアー

 投稿者:kei  投稿日:2020年 8月 8日(土)18時26分30秒
  0329さん、こんにちは。
私も注目していた2020年の皆既日食ツアーですが、コロナ禍が拡大の一途では遠征も厳しいですね。
自力で遠征も考えたのですがコロナ禍の問題もアリ、無事に行かれる保証もなさそうです。
ツアー催行の1~2カ月前には動向がハッキリするでしょうから、期待しないで待ちましょう。
それでもツアー代金はバカ高いですね。一般庶民の出せる金額ではありません。

掲示板の写真をチリのラ・セレナ海岸沿いで昨年撮影した皆既中の本影錐に差し替えました。
掲示板をご覧になっている皆様が、これを見て遠征に行った気分になって頂けたら幸甚です。

https://ameblo.jp/megomegoco/

 

20211204南極皆既日食クルーズ

 投稿者:0329  投稿日:2020年 8月 2日(日)16時02分47秒
  20211204南極皆既日食クルーズ、既に募集が始まっていました。
一例として、下記URL参照。
南極クルーズ船は、何隻かあります。
南極半島の東側の洋上で皆既日食を観測する日程。
このため、日程が長く約3週間程度必要。
新型コロナ、2021年12月は、どうなることやら?

https://www.cruiselife.co.jp/antarctic/navi/antarctic/eclipse2021/highlight

 

20201214皆既日食ツアー

 投稿者:0329  投稿日:2020年 8月 2日(日)15時24分19秒
編集済
  新型コロナが世界的に猛威を揮っている最中、20201214皆既日食ツアー募集中。
但し、条件付で、日程など大幅な変更や、催行自体が中止となる場合ありとのこと。
詳細は、下記URL
他にも、企画中が何社かありますが、どうなることやら?

https://www.7cn.co.jp/7tabi/sp/eclipse/2020argentine/index.html

 

嘉義市

 投稿者:  投稿日:2020年 6月26日(金)20時18分57秒
  去年の胎内星まつりに、台湾の嘉義市から、大勢来場されて、ブースも出してまして。
来年の金環日食、嘉義まで見に来てねと、宣伝してました。
丁度、北回帰線上に、天文館があるようでした。
ブースに居た、英語が出来る女の子と、日本語もできる男の子などと、いろいろ話して、行きたいなー、と思っては居ましたが。
こんな事になってしまうとは、残念でした。

嘉義市、ばっちり極細の金環日食が短時間見れたようですね。
2012年の国内で見た金環日食は、極太でしたものね。

梅雨にも関わらず、新潟市は珍しく快晴でした。
息子と2人で、新潟市の海岸近くの、海と佐渡が見える駐車場で、観測してました。
他にも、日食を見に来ていた人が居たのですが、日食めがねすら持たずに来られている人ばかり。
どうぞ、これで見てくださいと、日食めがねを貸しまくって、皆さん、おっ欠けていると、喜んで見てました。
 

主要地点は晴れ

 投稿者:kei  投稿日:2020年 6月22日(月)10時02分36秒
  廈門・嘉義・石垣島と金環日食や部分日食が見られましたね。
今回は極細金環に近い形だったので、1分近くの継続時間がありました。
嘉義では、極細金環と月の谷の接する瞬間が綺麗でしたね。

2005.4.8にパナマのペドレガルでこれより超極細の金環日食を見ていましたが、金環継続時間は1秒ほどしかなかったです。
これもあいにく雲間から撮ることができたので、月の谷の切れ切れは撮影できなかったです。これはグアム金環日食でリベンジしました。

次回のギリギリ日食は、超極細金環日食の1サロス後になります。
2023.4.20の午前中に西オーストラリア州の西北にある半島で金環皆既日食の皆既日食側になりますが、ここで1分弱の皆既日食が見られます。

東チモールや西パプアの方が継続時間は長いのですが、熱帯雨林が生い茂っているところなので天候には期待できないです。年末の南米皆既日食がコロナ禍で行かれないとすると、来年の南極皆既日食は費用面でも厳しいし…

3年後の西オーストラリア州遠征までは、蓄財の年月が流れそうです☆彡

https://ameblo.jp/megomegoco/

 

雲越しの太陽

 投稿者:もくせい  投稿日:2020年 6月21日(日)18時07分11秒
  Rayさま
ご無沙汰しております。

こちらは17時過ぎに雲の切れ間から太陽の姿が見えたので、撮影しましたが、どうも見た気がない日食でした。
気象庁のHPでひまわりの可視画像を見ると月の影が移動しているのが良くわかります。
もうすぐ、地球から離れて今回の日食は終了します。
 

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