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いかした音楽生活を

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.  投稿日:2010年 9月19日(日)14時56分54秒
  これはソ連で行われた野外METAL FESの光景だ
http://www.youtube.com/watch?v=QqIjCWEFS1Q&feature=related
音楽に、いや人の心情には本来、国境や国政や国益なんて関係ない!

8月はTONE RIVER JAMなる野外EVENTに行ってきた。
http://ameblo.jp/tone-river-jam
club music ~ grooving rock ~ hardcoreなどと幅広く、知らないBANDばかりだったけど
激熱な面子揃いで楽しすぎる一日だった。
来年もやるかも知れないんで、多ジャンル音楽に興味がある人は是非行くべし!
自分が知らないBANDばかりで確実に楽しくなるという保障などなくても、楽しくなるかも
しれない。物事には“かも”が重要だ。行った先に輝かしい未来が待っているかもしれない。
行動しなければ何も始まらないわけだから、知った仲間内でのみ生きるのではなく
様々なことへ興味を示して体験していくべきだ。
そのほうが人生はもっと有意義になるのではないだろうか。

いかした奴ら
http://www.youtube.com/watch?v=8F6EoMdn95E&feature=PlayList&p=5163C9F72F10B812&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=j_7iRZzlSzI&p=512768DB07D2B12D&playnext=1&index=27#809189D2-7517-4af1-BAF0-1A36C3BB8640&numResults=0&command=%20m_objCurrentDocument.getElementById%28%27veohrecs_fr%27%29.style.height%20%3D%20%27107px%27%3B%20m_objCurrentDocument.getElementById%28%27Veoh_SpaceDiv%27%29.style.height%20%3D%20%2712px%27%3B%20m_objCurrentDocument.getElementById%28%27VeohCompass.LoadingDiv%27%29.style.height%20%3D%20%270px%27%3B%20m_objCurrentDocument.getElementById%28%27VeohCompass.LoadingDiv%27%29.style.display%20%3D%20%27none%27%3B
http://www.youtube.com/watch?v=bT_Jr3vasOo&p=27740DAB0E646062&playnext=1&index=1
 
 

それでも生きよう、この時代にこの場所で

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.メール  投稿日:2010年 4月 2日(金)01時27分41秒
  http://www.youtube.com/watch?v=HVmsmLdwZnY&feature=related

前回、元気な老人は働くべきだと書いたけれど、極論を云うと老人が増え過ぎること自体
生態系のバランスから考察してもよろしくないわけで、鮭の如く子供を産んだら死んで
いくというのが生物としての本来の在り方ではないかと思う。
だから、医療技術の発展は生命体のあるべき姿に逆らっていくことに他ならない。
そうは云っても人間は強欲なわけで、生きられるものなら長く生きてみたいと思う人が
多くいるのが現状であり医療分野は美化され続けていくだろう。

過払い回収を謳い文句に、取り戻せる金額より多くを元債務者に請求する弁護士が急増。
利益重視の弁護士は、たちの悪い詐欺師に映る。

12月の生活保護受給希望が130万世帯を超えて過去最多だとか。
働かざる者食うべからずとは云ったものだけど、俺も仕事にありつけない時期が長く
続いたこともあった。だから分かることもあるんだけど、働きたくても職にありつけない
人がたくさんいたり、何かしらの理由で借金を背負い「働けども働けども我が暮らし
楽にならざり」という人もたくさんいることを知っておくことが日本の社会情勢を知る
上では必要なことではないかと思う。

エコという言葉に惑わされるべからず。
エコの為に何か良いことをしたといいながら、車に乗って二酸化炭素を撒き散らすんだからね。
家電を買う上でエコなわけがない。
アホらしくて笑えるジョークだ。

今シーズンは友人との都合が合わなかったので、初めて一人でツアーに申し込み
スキーへ行くこととなった。
わけだけど、白銀の山々に包まれ爽快に滑る心地良さといったらやはり最高の気分だよ。
ゲレンデでは攻めの姿勢を貫き、豪快に転んだ時にはスノーボーダーの若者に駆け寄られて
「大丈夫ですか?」と何度も声をかけられ、いい人が意外と多いもんだと思わされた。
帰りにはうどん,蕎麦,蕎麦茶などを買って地域経済に貢献しておいた。
ツアーは新宿までバスで送迎してくれるんだけど、大渋滞により終電がなくなり路頭に迷った。
お土産を買ったりしていたら、財布の中身は1000円札と小銭だけだった。
お気に入りの安い漫画喫茶が歌舞伎町にあるので行ってみると、ビルごと取り壊している途中だった。
“不況の煽りだろうか”と考えながら、街をさ迷いつつ公園に向かった。
そう、公園で寝ようと思ったんだ。
しかし、公園に着くと金網で覆われており夜は中に入れないようにされていた。
ホームレスの住みかにさせないようにするためか、都会の冷たさを感じた。
ロングスキーとショートスキーとバッグを抱えてウロウロしていると、通りかかったおばさんに
道が分からないのかと声を掛けられ、都会の人もやさしい人がいるんだと実感した。
嬉しかった。
大丈夫ですと返答し、腹がすいてきたのでコンビニでカップラーメンとビールを買い、
金網で覆われた公園横で食していると、雨が降ってきた。
あまりゆっくりできない状況だった。
食べ終わり、再びさ迷いだすとすぐそばに雨を凌げるビルがあったのでそこへ身を寄せ、
仮眠を取ることにした。
歯を磨き、横になるがこの日は寒かった。
寒くて寝れないので、スキーウェアを着込み、横になった。
何度となく寒さで眼が覚めるが、気づくと始発の時間だった。
駅へと向かい、ウトウトしながら電車へ乗り込んだ。
何とか家に着いて、1時間ほど寝てから仕事へと向かった。
この時、家で眠れるということのありがたみを心底実感した。
辛かったけど、いい経験ができた。
心からそう思った。
そういえば、新宿で野宿をしたのは2度目だったと思う。
以前も歌舞伎町だったな。
経済的に余裕があり順風満帆に生きている人には、敢えて辛い体験をしてもらいたいものだよ。
見える視野が一気に広がるよ。
何事も金で解決すればいいという愚かな考えは多少なくなるんじゃないだろうか。
最近、“ガンに打ち勝った人の死生観”という本を読んでるけど、こういう体験をすると
一掃人生観が変わるんだろうね。

“宇宙のすべて”という本を図書館で借りて読んだ。
地球の起源,太陽,惑星,ブラックホール,ビッグバン,10次元以上の世界などが書かれている。
凄すぎる。地球における常識が常識と思えなくなる。
何が正しいか、分からない。
宇宙、地球、宇宙、地球、そう、違う、
人類は、たかだか100余年の近代で変貌しすぎている。
人は急ぎすぎている。
滅びに向かっている。
ただ、云えることはそれだけだ。
宇宙の前に人の力など無力なのだ。
ただ、云えることはそれだけだ。
http://www.youtube.com/watch?v=FrtZAh66BGc&feature=player_embedded#
http://www.youtube.com/watch?v=r36T11-BR70&feature=related
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&feature=channel&v=RFPcy2h-H9E
http://www.youtube.com/watch?v=glYlU-jb9SY&feature=related

先日、テレビで建築家のドキュメンタリーを観た。
ハイチでの震災復旧支援の一環で、紙の仮設住宅を建てているという。
現地の人たちはこれから雨季に入るということで、雨を恐れていた。
俺は先日の新宿野宿で雨が厄介であることは認識していたので納得できた。
それはさておき、建築家は欧米において美術館を設計したり活躍している。
しかし、重要なのはその部分ではなく、ハイチでの支援を行っていることだ。
自分にできることで地位や名誉や金を得るだけでなく、それらを度外視した行動を
取れる人間でありたいものだと思った。
http://www.youtube.com/watch?v=W4IycszxgLA&feature=related
 

理想を求める

 投稿者:くろ  投稿日:2010年 3月15日(月)14時23分1秒
  たまにここに来てみたら、久しぶりの日記更新!
いろいろ考える今日このごろ。

昨日テレビで4足で歩く人間のようなロボットを見たよ。どんな道も転ばず進むし、
試しに人が蹴飛ばして倒そうとしても倒れなかった。
人命救助に使うかと思ったら、戦争時の物資の輸送に期待しているらしい。
わかりきっているが、がっかり。
争いがなくなる日はないのかもしれないけれど、理想は求めたい。
小さな命をみつめて願わずにいられない。

まずは私も身近な人を大切にしていきたい。

裕福が豊かだとは思ってないが、老子の本は面白そうだね。是非読んでみたいな。

仕事、大変みたいですが体にきをつけて。
 

希望と絶望

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.メール  投稿日:2010年 3月 6日(土)18時44分14秒
  冬季オリンピックは採点競技が多く、判定結果に納得がいかない選手や視聴者もいたはずだ。
例えば、フィギュアスケートはその都度裁定方式が変わるらしく、選手はそれに合わせて
振り付けを考えていくという。審判に気に入られた舞をした者が勝つわけだ。
時折、納得がいかず腹が立つ。
ボクシングもKOがなければ、最終的には審査委員の多数決で決まる。
時折、納得がいかず腹が立つ。
最近、モノマネ番組で採点をするということに対して馬鹿馬鹿しく思えるので見ない。
似てるか似てないかを点数で表現して勝ち負けを無理やり決めていることに腹が立つ。
しょっちゅう、納得がいかず腹が立つ。
しかし、フィギュアスケートもボクシングもモノマネも新体操も大好きなんだー!
採点形式の競技自体は好きなんだー!
矛盾してるけど、社会なんてそんなもんでしょう。

眼で見、直接触れた物というのは、テレビで見たり人伝に聞いた場合とは全く異なる。

http://www.youtube.com/watch?v=GgNBET37f8M&feature=related

あけましておめでとう

http://www.youtube.com/watch?v=glYlU-jb9SY&feature=related

一月に転職したけど、早くも上司を殴りたい今日この頃。
自分の考えを全て正しいと思い込み押さえつけようとする奴には反吐が出る。
老子が云う境地には当分辿り着けそうもない。
求めすぎてもキリが無く、その先には破滅しかない。
進化しすぎた社会は幸福とは云えず、先進国は行き詰まり自殺大国となった。
日本人の風潮なのか、他人の存在を気にするあまり、比較する相手を探しその人より
裕福な生活を求める。
物で心を満たそうと思う発想があるうちは浅はかで、真に心が満たされることはない。
裕福が幸せだと勘違いしている愚かな人は、老子の本を読むといい。
人の道について書かれているよ。

去年の秋頃、平日の昼間に多摩川の河川敷でサッカーボールを蹴っていると少年が来て
一緒に遊ぼうと話しかけてきた。
小学1年生らしく、インフルエンザが原因で学級閉鎖になったとのことだった。
半分ぐらい休みが出たのかと思いきや、4人ほど休みが出たということだった。
インフルエンザを警戒して少人数でも全員休みにしたんだと思われる。
これも時代かと思ったが、たまにはガキと遊ぶのも悪くなかった。

アルツハイマーとは、「ベータアミロイド」というタンパク質によって網膜の神経細胞が
死に、緑内障の発症の原因になっているという。そして、現代医学ではベータアミロイド
を直接取り除く新薬の開発が行われているんだとか。
これを知って思ったのは、人間は生きる上で負の要素として捉えられるものは何でも
排除していくんだということを実感した。
長く生きることが正しいかのように、健康であり続けることが正しいかのように、
万物の自然原理を無視し続けることに気づいていないのだろうか。
頭の良い人が必死になって開発する様を見て愚かに映るのは俺だけだろうか。

二酸化炭素排出による温暖化現象はデタラメではないか?
という見解は以前からあって、温暖化防止策などはほとんど無意味という。
結局の所、過去の情報を見て推測するしかない。
そこには何の保障もなく、垂れ流される情報は所詮情報の域を超えることがない。
ごみの分別を促しつつ、悠々自適に車へ乗り込む。あほらしい世界だね。
結論から言うと、所詮環境問題も金が目当てということ。
アメリカは何兆円という莫大な予算を投じている戦争をやめることはない。
所詮は金が目当てということ。
民衆は物事において、用語や上辺だけを聞いて知ったかぶる傾向がある。
しかし、そういった観点が何より危険であることに気づかなければならない。
人から伝えられたことを鵜呑みにし、間違っていたと云われたらまたそれを鵜呑みにする。
それでは、尚のこと意味が無い。
大切なのは伝えられたことの真意を考え、自分なりに検討してみることだろう。
それが合っているか間違っているかの答えを求めるのは愚かである場合もある。
そもそも、今あるこの世界で正しいとされることが本当に正しいか否かは定かでない
ことが実は多いと思う。

少子高齢化は、食糧危機の観点から考えるとむしろそれを推進したほうが良いのでは
という見方がある。俺はずっと前からそう思っていた。
政治が子供支援をしたがるのは、将来的にも継続的に税収を維持したいからだ。

医療技術が発展しすぎ、働かない老人が増え続けていることが国費を圧迫している。
極論から云うと、元気な老人は働くべきで、子供は無理に生むべきではない。
国がどうあるべきかを考える以前に、本当に地球のことを考えるならば人口を相当数
減らさなければならない。
友人から、「世界の人口を減らすために戦争で大量に人を減らす必要がある」
と云われ、“恐ろしいがなるほど”と思った。
どういう形になろうが、天変地異の前に人類は自滅するだろう。

何を第一に考えるかなんだけど、人間が長く地球上で生息することを望むなら子供を
生むこと自体推進すべきではないのだ。
しかし、どう足掻こうが所詮は破滅に向かっているのだけどね。
宇宙を考えれば地球なんてちっぽけなもんだよ。

去年だと思うけど、60代で体外受精により子供を生んだアメリカ人が、その後すぐ死去。
子供は1歳程度とのことで、身寄り問題をニュースで取り上げていた。
高齢になってからも子供を生みたいという気持ちがあったとしても、
肉体的な限界に逆らって自分の願望を推し進めることが正しいことなのか。
子供が自分で働けるようになるまで生きてあげることも親としての責任だ。
先日も、虐待で5歳の子供を餓死させた親が逮捕されるという事件があった。
親、子供、配偶者、祖父母、身近な人を大切にしてくれ。
世間や世界はその後だ。

http://www.youtube.com/watch?v=JIH_qkWHQ4Y&feature=related



Destruction and Creation
http://www.youtube.com/watch?v=2dla5rD4620
 

君にとっての真実

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.  投稿日:2009年 6月15日(月)23時53分38秒
  TOKYO MXが見れる人に是非とも見ていただきたいテレビ番組がある。
http://www.sonymusic.co.jp/etv/matsumachi

こういうのは全国ネットで放送すべきだ。
 ・USAにキリスト教福音派が約25%存在し、それが大統領選挙を左右したとか
 ・マリファナを1ヶ月吸い続けて害がないことを証明したりとか
 ・アメリカ人の40%が視聴していると言われるFOX放送が国民を操作しているとか
タブーに触れたドキュメンタリー映画を紹介してくれるというもの。

自分以外の全ての存在に対する認識の在り方を改めて考えさせられる。
生まれた後は全てが未知との遭遇なわけだけど、
見慣れた物を信じたがるというのが心情というもの。
しかし、本当のことは人伝えでは確証はない。
そこにあるのは、それを信じるか否か。

メディアを真に信用するべからず!
http://www.youtube.com/watch?v=pJ3GzSARFDE
http://www.youtube.com/watch?v=2dla5rD4620
 

人も世も常に変わり続けていく

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.  投稿日:2009年 6月12日(金)20時13分52秒
  不況による人員削減のため職を失った。
ここで書くべきか迷ったけど、書かせていただくよ。
そんなわけで就職活動に奔走中。

今年は4月の時点で蚊が発生していたせいで寝つきが悪くなっていた。
4月にセミの鳴き声を聞くのも当たり前になってきた。
エコがどうとか報じる裏で、車の売れ行きがどうとか云ってるわけだ。
エコなんて金儲けの流行言葉にすぎないのが現状だと思うよ。

正月に実家から戻ってくる時に乗った相模線は、未だにボタンを押してドアを
開け閉めをするようになっていた。
3月、ブルートレインが前線廃止となる中、
ボタン式のドアが残っているというのはなぜだかしんみりと嬉しくなるのはなぜだろう。
思い起こせば、俺がガキの頃は切符を切る駅員が普通にいたものだ。
時の流れは早く止められないけど、過去の産物が自分の人生を投影させるから
それらを失っていくことが自分の存在に置き換えてしまうことで刹那さが生じる。

億劫な人間の歌
http://www.youtube.com/watch?v=-RQvSzeR8gQ&feature=related

街中でPUNK!
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=18312619

ヤマザキ一番か?
http://www.youtube.com/watch?v=U__Dg8iz3ow&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=_RlD9cI2qxI&feature=related

Jeff Healey
http://www.youtube.com/watch?v=8H0gvJPwf90&feature=related
盲目のBlues Guitaristである彼は、何とGuitarを膝の上に乗せて演奏する。
否、既にこの世にいないので演奏していたと書いたほうがいいか。
当初、俺がCDを聴いた時はこんな弾き方をしてるなんて思いもよらなかった。
この演奏風景を見て、“こりゃすごい!”と思うと同時に、
 “こんな風にも弾けるんだな”と思わされた。
自分の中の固定観念が視野を狭めていくということを強く思い知らされた。
同じ音を出すのに同じ形である必要性など全くないわけだからね。
もう一つ、興味深い映像をご覧いただこう。
http://www.youtube.com/watch?v=8dyQxSBG63g&feature=related
なんと、トランペットを吹き、Jazz songを歌っているではないか。
最初に見た時は、“本当に彼なのか?”と疑念を抱いた。
あの人はああいう人だ。という決め付けは良くない。
その時、その状況で人は変わっていくし、性格も変わっていく。
だから、君と会ったあの時が今の俺だとは思わないでほしいんだ。
今この時には、あの時の俺がいなけりゃあの時の君もいないんだ。

さりとて、全てのしがらみを払拭したい時もあるけど、
一度染まった社会からは容易に脱却することができない。
ただ、そこで生きるしかないのだろうか。
http://www.unicef.or.jp/children/children_now/somali/sek_somali_07.html

人類の腐敗
http://www.youtube.com/watch?v=HGfaQCY_bo4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=qL7tl05_CbA&feature=related
元々、生きることに意味などないのでは?
という根源的な要素は分かっていても触れようとする人は極めて少ない。

http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=EccaPFgvLas&feature=related
社会の合理性は人間が勝手に作り上げただけの幻想だ


GIGAZINEより
『アフガニスタン南西部ヘルマンド州の州都ラシュカルガー(Lashkar Gah)の
 刑務所に収容されている女性のうち2/3はレイプの被害者で、彼女たちは
 懲役20年の刑に服しています。

 Salihaという照れ屋の15歳の少女は、夫が暴力を振るってきたために近所の
 少年と駆け落ちして愛し合いました。その結果、家族や村からの追放処分を
 受け、家から逃げたということで最高刑の懲役10年、違法な性行為を行った
 ということで懲役20年の刑を受けました。

 25歳のZirdanaさんは7歳のときに支払い金の一部としてのちに夫となる男性
 に引き渡されました。11歳で第1子を出産し、姿を消したとき第4子を妊娠して
 いました。Zirdanaさんは夫殺害の容疑で有罪となり、年長の3人の子どもは
 義理の兄弟が連れて行き、当時2ヶ月だった赤ん坊は Zirdanaさんと一緒に
 いることになりました。

 現在55歳のDorkhaniさんは、Nowzad地方で比較的裕福な結婚生活を40年間
 送っていましたが、家庭内でもめごとがあってラシュカルガーに逃れて
 きました。夫はお金を取り戻そうとNowzadに戻ったところで消息不明となり、
 100%無実だというDorkhaniさんが夫を殺害したとして有罪になりました。

 2008年初頭に出された報告書によると、アフガニスタンでは女性や7歳以上の
 少女に対しての暴力、特にDV(ドメスティックバイオレンス)が蔓延しており、
 87%以上の女性はこれに対する不満を訴えており、暴力の半数は性的虐待と
 なっています。また、60%以上の結婚式は強制によるもので、慣習を法で
 禁じているにもかかわらず、16歳未満の花嫁が57%を占めています。
 少女たちの多くは犯罪の賠償用として、あるいは借金返済のために差し出さ
 れています。このためか、アフガニスタンは女性の自殺率が男性の自殺率を
 上回る世界唯一の国となっています。

 4月、ヘルマンド州で20人の有力女性から構成されたシューラ(shura:協議の場)
 が誕生し、州の女性の基本的権利を保証することで制度の不平等に取り
 組んでいくそうなので、今後も延々と虐待を我慢する必要はなくなるの
 かもしれません。』


絶望の世界へようこそ

「生きることは素晴らしい!」
なんてことを無条件に云わないようにしてほしい。
いかに狂おしい世界で生きているのかということを胸に刻んでくれ。

http://www.youtube.com/watch?v=M_t13-0Joyc&feature=related
俺は黒人を否定しない。
だから黄色人種を否定するな。
と思いながら生きてくれ。

カテゴリーはどこを基準にすべきか?
戦国時代では城主が持つ領土を国と呼んでいたが、今では日本という地を国と呼ぶ。
家族愛と云って家族を愛すか、
郷土愛と云って自分が生まれ育った都道府県を愛すか、
愛国心と云って日本を愛すか、
君にとって本当に大事なのはどこからどこまでだ。
必要なものはどこにあるのか。
偽りの真実が蔓延する世の中で、正しさの意味を良く考えてくれ。
 

精神は安定した生活の先にあるのか、それとも・・・

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.  投稿日:2009年 2月 9日(月)02時15分56秒
編集済
  http://www.youtube.com/watch?v=xrQ46yM504s&feature=related
あけましておめでとう
http://www.youtube.com/watch?v=2dla5rD4620

不景気な話ばかりで億劫になる日々だ。
USAの新車販売台数がかなり酷いようで、GM,CHRYSLERは前年同月比で約半減、
Fordも約4割減となっているとのこと。
愛知に住む友人はトヨタ直系の工場で働いている。
12月は仕事の減少により金曜が休みになり、週休3日だったらしい。
そして1月はなんと7日だけの出勤だったらしい。

http://www.youtube.com/watch?v=apNNUVoZn2U&feature=related
愛知繋がりってわけじゃないけど、久々にNICE VIEWが東京に来るんだね。
早まって新日本プロレスの両国国技館大会を予約してしまった。チッ!
http://www.youtube.com/watch?v=_DCLHDMFNbM&feature=related

一人で繰り出す多重音に挑む
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=zoZmmUF5w0I&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=BMXqUq46vWs&feature=related

PARISに訪れた時のこと、モンマルトル寺院では黒人男が何やら云い寄ってきた。
そしてうまいこと金をせびろうとしたのだった。
この時、FRANCEに住む黒人のことが嫌いになった。
今、FRANCEにはどれほどの黒人が住みFRANCE人として生きているのかは知らない。
しかし、この中の多くが難民として流れてきた人だということは事実だ。
難民政策をするのであれば、さの先を考えて実行に移すべきではないだろうか。
確かに、難民として彷徨っている人をすぐに受け入れることは良いことに思える。
しかし、将来を見据えると良くないことが多々ある。
他民族国家となることで生じる歪みがあり、人種差別も起こりうる。
職に就けない難民が増え、犯罪は多発していく。
PARISの地下鉄は夜になると危ないので乗らないほうが良いと云われており、
旅行者には当たり前の情報となっている。
PARISの夜道を歩いたんだけど、街灯は東京に比べてかなり暗がりで人も全然いなくて
薄暗さが気味悪く感じた。そうは云っても街並みに見られる建築様式には見入ってしまう。
また、物を買う時の対応は当然と言えば当然と思しき対応が必要だという。
そこでは、お客が偉いという日本の常識は当てはまらない。
むしろ、店のほうが偉い。物を与えていただくという感覚だ。
だから、例えば物を買った時に何も云わないと嫌な顔をする店員もいるという。
実際、スーパーでは金髪でやんちゃそうな少年ですら“メッシ”と云っていた。
なんだ、いいところもあるじゃないか。
と思い、その考え方は是非受け入れるべきだと思った。
そう、旅をするとその国の良い面も悪い面も見えてくるものだ。
少なくとも旅の本質のひとつとして、そういうことを知ることにもあるのではないだろうか。

殻に篭っていると、その内のことでしか物事は判断できない。
自分の知っていること、見たことでしか思考する範囲が決まるのは致し方ないこと。
しかし、それを広げるも狭めるのも自分次第であり、狭めれば狭めるほど意識は停滞していく。

undergroundが心理に繋がるはずだ
http://www.youtube.com/watch?v=DolevGAKKO8&feature=related

大切なのは国境や人種ではなく、個々の存在。
日本同士だって殺し合うし、馴れ合いだけでは全てが良い方向へは進まない。
http://www.youtube.com/watch?v=zuBYjWbRiQI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=IG05yLlt_FA&feature=related

永劫回帰はやはり幻想だ
http://www.youtube.com/watch?v=EOwQ4v69Ck4&feature=related
 

ロボットセックス

 投稿者:髑髏首  投稿日:2009年 1月29日(木)10時59分30秒
  管理人様、告知させてください
不適切なら削除願います

髑髏首企画
ROBOT SEX vol28
2009/2/14
高円寺 20000V
OPEN 17:30
START 18:00
ticket \2000

<ACT>
髑髏首
KONKOLD
CHEERIO
THE DEAD PAN SPEAKERS
FUCK ON THE BEACH
発信テレパシーズ
ザ・ロマンス

<MC>
ルンルン金城(お笑い芸人)

<髑髏首HP>
http://homepage1.nifty.com/dokurokubi/
 

今は過去の繰り返し

 投稿者:DEAD of VanillaBones Jr.  投稿日:2008年11月21日(金)00時54分13秒
  置き忘れてしまったものがある。
注意を向けなければ何事もなく通り過ぎていき、無き物と同じが如くだ。
見ることで存在し、見ないことで存在しないことにもなりうる。
俺自身も君自身も地球そのものでさえも。

11月1日、久しぶりにstudio liveへ行った。
hardcore bandはstudio liveが良く似合う。
久々に見るgrind shaftはメンバーがガラッと変わっていて少し残念だった。
しかし、ハモニカ吹きのあんちゃんがいかしてたな~。

10月25日、阿佐ヶ谷JAZZ STREETSへ行った。
これは阿佐ヶ谷のいろんな所でJAZZを演奏するというもの。
駅前や通りの一角でJAZZ BANDが演奏する。
また、小学校や教会など、施設の中は有料で見ることができる。
俺は有料パスポートを予約していたので各施設を渡り歩いた。
アフリカのパーカッショニストと競演したり、立ち上がりながら激しくピアノを弾く人がいたり、
和太鼓とピアノのみで演奏したりと様々なJAZZを満喫することができた。
出演者の山下洋輔が云っていたんだけど、JAZZのCDは日本が一番売れているということのに少し驚いた。

10月12日、昼は東京体育館にて世界新体操を観覧し、夜は新宿ANTIKNOCKにてGAUZE主催の消毒GIGへ行った。
この二つの趣味を心より好むことができる女性は一生俺の前には現れないと思う。
消毒GIGはTOTAL FURYが見たくて行ったんだけど、メンバーが変わっているせいだろうか、
You Tubeで見たほどのいかすぜ!畜生!という気持ちにはなれなかった。残念。
http://jp.youtube.com/watch?v=ibb44bPE9yk

ボーカルだけが残って長く続けるバンドがたまに存在するけど、良くも悪くも当時の感覚には戻れない。
SLANGはいかすけどね。あれだけは別格なんだろうか。いや、10年以上前を知らないから何とも云えないか。
http://jp.youtube.com/watch?v=lo3v-tBqRmI&feature=related

VanillaBones Jr.がちゃんと活動してた頃の演奏動画があるんで、見てない人は見てみてね。
http://jp.youtube.com/watch?v=2dla5rD4620

10月4日、久々に訪れた川崎で女子プロレスNEOを観戦した。
井上京子20周年と題したこの興行はメインイベントでチャンピオン井上京子に高橋奈苗が
勝ってベルトを取ってしまうという何とも云い難い結果になったけど、ラスカチョーラスが
限定復活したりと全体的に非常に良かった。次の日の井上貴子20周年興行は寝坊して行けず。
試合後は、試合会場から程近くにある中国料理屋へ立ち寄った。
周辺は風俗店が多く、6年ほど前のVanillaBones時代に作った曲“Framingo”の元ネタとなった
ピンサロ店『Framingo』がまだ存在していることに気づき何だかホッとしてしまった。
今まで知らなかったんだけど、その辺には韓国,中国料理屋や韓国食品店などがいくつかあった。
どうも中国人や韓国人、更にフィリピン人などが居住する地域と思われる。
話は戻るが、中国料理屋は中国人が経営していると思われ、客も中国人がいた。
ラーメン・餃子セットを食べ、もちろん青島ビールを忘れずに飲んでおいた。
ラーメンはあっさり中華スープでおいしく、餃子はジューシーで実においしかった。
中国出張以来、中国人に親近感を抱いている俺は帰りに“謝謝(シェイシェイ)”
と云うと従業員のおばちゃんが“謝謝”と返答してくれた。嬉しかった。


中国滞在(9月18日~9月24日)
中国への出張は、作業の遅延から1日延泊して6泊7日で目標を達成し帰国することができた。
場所は恵州だけど、成田から香港へ飛行機で行き、そこからはワゴンタクシーで3時間かけて
中国の恵州市までの移動となった。
飛行機はノーマルで予約していて、行きはbusiness classにup gradeされていた。
ノーマルで予約しているので空港内にあるラウンジに入ることができた。
飲み物はドリンクバーの形式で食事を注文することもでき、金を請求されることはない。
ドリンクバーには様々な酒も用意されており、同じ出張者の目を盗んでBEERを何杯か飲んだ。
コーヒーが実においしく、高級感が漂いリラックスできる空間だった。
仕事はというと、現地では土日など関係なく作業を続け、朝は8時から夜は22時を過ぎた。
作業内容はPC筐体出荷検査なんだけど、ひたすら工場内での仕事だった。
沖縄より低い緯度にあることもあって、9月後半でも温度35°,湿度60%にもなる。
工場内は扇風機が回っているけど、常に動いていたので汗をかき続け作業後はぐったりと
する日々を送った。
それにしても、昼飯,夕飯の2回以外に途中休憩がないことには驚いた。
製造ラインはひたすら動き続けるので後半は確実に作業員もだらけていきミスも増えていた。
これはあまりにも非効率だと感じた。
実は今回対象のPCは同じ筐体で以前に何度か出荷している物なんだけど、製造工程での
様々な要因で不良が出るので出荷しても良いか1台ずつ検査をする。
良品はそのまま梱包し、不良は修理するか部品を交換して再度製造ラインに流す。
この繰り返しで目標台数の約2100台に達することが本業務の目的だ。
前に出荷してるのなら不良のポイントなど分かっているから俺たちが行く必要はないのでは?
と思う人もいるだろうけど、そんなことがうまくいかないのが中国だ。
まず、下っ端作業員はほとんどが長期で働かない。ある期間を終えると地元へ帰ったり
更にステップアップして給料のいい工場へ移っていく。
前回の作業というのは半年ぐらい前と聞いてるけど、そこで立ち会っていた人はごく少数らしい。
そんなわけで、不良が多くなりやすい箇所など作業員は分かっておらず、どのレベルが不良なのか
も認識できていない。だから俺たちが出向いて検査する必要があるわけだ。
ちなみに、不良率は3割(600台以上)を超えていたと思われ、
そのまま出荷されていたらと思うとゾッとする。

作業員は気さくな人が多いけど、英語を話せる人はほとんどいないのでコミュニケーション
が取れず苦労した。なにせ俺を含め出張者4人は全く中国語が話せないんだから。
最初は通訳さんを交えて、“この作業工程ではこうやって欲しいんだよ”と伝えてもらって
いたけど、日が経つにつれ、ジェスチャーなどで分かり合えていく部分もあった。
慣れていくうちにガムをくれたり椅子を手渡してくれたりと、いい奴等だった。
とにかく作業は辛かったけど、目的のために一緒にがんばろうと思うことがやる気にも繋がった。
簡単な英語が分かる作業員がいて、“日本円と人民元を交換してほしい”と云われた時があり、
1円,5円,10円をあげたらすごい喜びようだった。
ただ、1円と10円を差し出した時に1円のほうが喜ばれたのが謎だった。
作業員は女性が多く、半数は女性だった。そして、20代前半と若い人が多い。
かわいらしい女性もいて話してみたかったけど、何せ言葉が分からないので何もできず。
中国独特の髪の結び方をしていて、非常に魅力的だった。
作業員とこんなに密接に仕事をするとは思わなかった。
こんなことなら多少は中国語を覚えて文化交流でもしたかったものだ。
作業最終日に何とか全てが終わった時、“もう彼らと会うこともないんだろうな”
と思うと少し寂しかった。
何はともあれ、延泊して任務を果たすことができ安堵した。

泊まったホテルは5つ星ということで最上階にはラウンジがあり、
毎晩飲みに行きひたすら青島ビールを飲み続ける日々を送った。
そのお陰で毎日が睡眠不足だったけど、これを欠かすことはなかった。
部屋は13階ぐらいにあり、ある程度遠くまで見渡すことができた。
毎朝、起きた時に外を見るんだけど、光化学スモッグのせいだろうか、
必ずうっすらとモヤがかかったような景色が広がっていた。
朝はバイキングで野菜,フルーツ,中華料理などを食した。
ダブルベッドで綺麗な部屋を一人で占有していたけど、1泊5千円~6千円程度と実に安い。
工場作業員の給料は2万円を切るのではという話もあったので、物価の違いを感じた。
それにしても、現地では驚きの連続だった。
中国人の気質とのことだけど、適当すぎるにもほどがある。
仕事においては、明日使える部品の在庫が分からないと云われたり、
今までの不良数も数えていないので分からないと云われたり、
作業予定日が作業できないと云われたり。
作業できないというのは2つあり、1つは日曜は基本的に仕事なしの日だからという理由。
これに関しては、当然出国前に確認をして了承してもらっているはずで、何とか回避できた。
もう1つは、月曜は節電日だから製造ラインは動かさないという理由。
節電日というのは、恵州では連日の猛暑による電力供給不足が懸念されていて
「大きい電力は使用しないように」との通達によるもの。
これに関しては、絶対ではないので何とか回避できた。
一時は、『作業を中断して帰国するんだろうか』などということも脳裏をよぎった。
作業は予定通り進むかに見えたが、停電はあった。
夕飯前の1時間が丸々停電で作業は中断となった時があり、これはどうしようもなかった。
別の日にも停電はあり、それは30分ほどで復旧した。
夏場の停電は多いらしく、1秒以内の瞬時停電は度々起きた。
ホテルから工場への道程では、中国ならではという光景があった。
運転の荒い人が多く、ちょっとでも遅い車が前にいると反対車線に入り強引にでも追い抜いていく。
店や民家があり車の行き来が多い所でも車線や信号がない箇所は多く、自転車や人が朝早くから
夜遅くまでそこらじゅうを行き交っている。車がすぐ近くに来ても人は堂々と道を横切って行った。
外灯があまりない道もあるのでずっとハイビームにしている車が多く、
すれ違う際は前方が全然見えなくなるので危ないったらありゃしない。
バイクに4人乗っている光景を見たけど、うまく乗るもんだと関心した。
やはり交通事故は多いらしく、ホテルへの道すがら交通事故を起こしている現場を見た。
興味深かったのは、夜10時を過ぎているにも関わらず20人以上が集まって外に置かれた
テレビを見ている光景だった。戦後発展途上中の日本かと思わされた。
都会でもないのに夜10時を過ぎてもたくさんの人が外を出歩いていたり、
家の真向かいに丸机と椅子があり談話している様子が良く見られた。
ビリヤードの台が道すがらに置かれていているという光景もあった。
おそらく野外ビリヤード場といった具合ではないかと思われる。
治安が悪いらしいけど、何だかみんな楽しそうにも見えた。

通訳さんは香港人なんだけど、香港と中国は別の国という感覚があるらしい。
実際に治安も文化も風習も全然違うようで、顔の違いもあると云っていた。
バイクに関して云うと、中国ではヘルメットはいらず何人乗りでも構わずライトも付いて
なくて良いらしく、香港ではヘルメット着用で2人乗りまででライトは当然必要。
これを聞いただけでも別の国と感じるのは必然だと思う。
通訳さんは中国に行きたくないと行っていた。それほど治安が良くないイメージがあるようだ。
言語では香港は広東語を使い、中国では当たり前だけど中国語を使う。
どうやら広東語は発音が複雑のようで漢字も難しいらしい。
中国語はというと、一昔前に国の政策で『とにかく国全体の人がちゃんと使えるようにしよう』
との思惑から文字も発音もある程度簡単にできているのだと通訳さんが云っていた。
ちなみにこの通訳さんは中国語を勉強したわけではないけど話せるようになったという。
 

オーディション

 投稿者:あいうんも  投稿日:2008年10月16日(木)11時05分3秒
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