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秋季リーグの日程変更につきまして

 投稿者:1年 高橋璃紗  投稿日:2017年 9月20日(水)14時13分53秒
  秋季リーグ1週目の9/24(日)について再び変更がございましたのでご連絡させて頂きます。体育館借用の関係で24日の試合は延期と予定されておりましたが、この度の変更で聖和学園短期大学で開催されることになりました。時程は予定通り、10時から第1試合開始です。

2日目 9/24(日) 於聖和学園短期大学
第1試合 vs聖和学園短期大学
(第1試合の開始時刻10:00)

度重なる変更により日程が分かりにくくなっております。お間違えのないようお気をつけください。
ご多忙中、大変恐縮ではございますが、お時間がございましたらぜひ会場にもお越しいただき、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
それでは失礼いたします。
 
 

秋季リーグの日程変更につきまして

 投稿者:1年 高橋璃紗  投稿日:2017年 9月19日(火)16時43分29秒
  秋季リーグ1週目の9/24(日)について変更がございましたので報告いたします。女子二部南の会場が東北大学医学部体育館と予定されておりましたが、体育館の借用の関係で、24日の試合のみ延期となりました。
代替の日程は第4週または第5週に追加となる予定です。

決まり次第、順次連絡致します。

それでは失礼いたします。
 

秋季リーグの日程と会場のご連絡

 投稿者:1年 高橋璃紗  投稿日:2017年 9月11日(月)14時41分2秒
  秋季リーグの日程と会場が決定致しましたので、以下の通りご連絡させて頂きます。



1日目 9/23(土)於東北学院大学工学部
第2試合vs宮城教育大学
(第1試合の開始時刻13:00)

2日目 9/24(日)於東北大学医学部
第1試合vs聖和学園短期大学
(第1試合の開始時刻10:00)

3日目 9/30(土)於東北福祉大学福聚殿
第3試合vsいわき明星大学
(第1試合の開始時刻13:00)

4日目 10/1(日)於東北福祉大学福聚殿
第3試合vs福島県立医科大学
(第1試合の開始時刻10:00)

5日目 10/7(土)於聖和学園短期大学
第2試合vs山形大学
(第1試合の開始時刻13:00)

6日目 10/8(日)於聖和学園短期大学
予選1位vs3位
予選4位vs6位
(第1試合の開始時刻10:00)

7日目 10/14(土)於東北大学川内体育館
予選5位vs6位
予選2位vs3位
(第1試合の開始時刻11:00)

8日目 10/15(日)於東北大学川内体育館
予選4位vs5位
予選1位vs2位
(第1試合の開始時刻10:00)


以上

リーグの日程等は変更の可能性がありますので、随時連絡致します。


新しいメンバー編成となり、七大戦とは違ったチーム色が出ています。秋季リーグまで残りわずかとなりましたが、練習でチームとしての連携を高め、自分達の力を最大限発揮できるように努めます。コート・ベンチのメンバーも一丸となって勝利を目指したいと思います。

ご多忙中、誠に恐縮ではございますが、お時間がございましたら、ぜひ会場にも足を運んでいただき、御指導、御鞭撻のほど、よろしくお願いします。
それでは失礼致します。
 

新チーム副将挨拶

 投稿者:3年 齋藤あき  投稿日:2017年 8月27日(日)14時02分29秒
  新チーム副将を務めさせていただく、齋藤あきと申します。七大戦優勝という結果で東北大学学友会女子バレーボール部に大きな変革をもたらした代の次の代となる私たちのチームは、七大戦二連覇という目標に向かって、先輩方が遺してくださったものを新たな伝統として発展させ、一人一人がバレーボーラーとしての自覚を持って日々精進してまいります。

未熟ではありますが伸び代の大きなチームですので、ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。
それでは失礼します。
 

新チーム主将挨拶

 投稿者:3年 山本彩乃  投稿日:2017年 8月27日(日)13時05分4秒
  紹介にありましたように、この度、私山本彩乃が新チームの主将を務めさせて頂くこととなりました。

東北大学学友会女子バレーボール部の伝統を引き継ぎ、先代の残した七大戦優勝という結果を私たちも達成すべく、後輩たちと共に尽力して参ります。

OGOBの皆様におかれましては、常日頃からご支援ご声援を頂き大変感謝しております。
新チーム発足に当たり、至らない点も多々あるかと思いますがこれからもどうぞよろしくお願い致します。

それでは失礼致します。

 

新役員のご報告

 投稿者:1年 高橋璃紗  投稿日:2017年 8月26日(土)10時09分10秒
  先日行われました七大戦をもちまして代替りし、新チームが発足致しました。この場を借りて報告させて頂きます。


主将 3年 山本彩乃
副将 3年 齋藤あき
主務 1年 髙橋璃紗


新チームの練習は8月28日(月)、9時から12時まで片平体育館に於いて開始致します。

ご多忙中、誠に恐縮ではござますが、お時間がございましたら、ぜひ練習にも足を運び、御指導御鞭撻のほどよろしくお願いします。

それでは失礼致します。
 

引退のご報告

 投稿者:4年 松島あかり  投稿日:2017年 8月24日(木)19時02分41秒
  4年の松島あかりと申します。先日名古屋で行われました七大戦で引退したことを報告させていただきます。

この報告を書くことで、本当に引退するのだという実感が湧き、なかなか筆が進みません。拙い文章ですが、どうか最後までお付き合いください。

高校では男子バレーボール部のマネージャーを務め、部員のサポートをする楽しさを知りました。大学でも頑張る人の応援をしたいという思いから練習を見学に行ったところ、既に入部していた同期に熱烈に歓迎され、東北大学学友会女子バレーボール部の一員となることを決めました。

始めはとにかく仕事を覚えることに精一杯でした。特に、高校時代は経験しなかった「試合中に相手のデータを取って仲間に伝える」ということは、私にとって難しいことでした。データを取ることはできるのですが、そこから何かを見出だすことができず、試合中は役に立てない自分を悔しく思っていました。タイムアウトの度に、データから何が読み取れるかを一緒に考えてくださった先輩方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

最上級生が決めたチームの方針として、これまで監督を自分たちですることもありました。私はその頃未だに自分のことで手一杯で、お世話になっていたマネージャーの先輩方が監督として奮闘しているのを満足に支えることもできず、歯がゆい思いをしました。もし、私たちが最上級生になり、自分たちだけでチームを運営することになったとき、私に監督は務まるのだろうかと大きな不安も抱きました。

そんな私が、最後の七大戦では監督としてベンチに座らせていただきました。春リーグから七大戦まで、理想の監督とはかけ離れている自分の力不足を何度も感じました。監督は私ではないほうが良いのではないか、私がいなくてもチームは勝てるのではないか、と考えることもありましたが、「適材適所になっているよね」、「ベンチのおかげでコートの中に集中できた」という言葉をかけてもらい、私が監督で良かったんだと今では思えます。
その七大戦では、ほとんどが監督としては大変楽な試合でした。初戦の勢いが既に以前の試合と全く異なり、多少崩されてもタイムアウトを取ればすぐに立て直してくれました。控えの選手も交代のときは必ず役目を果たしてくれました。タイムアウトを取ってもピンチサーバーを入れても、流れが変わらなかった春リーグから考えると、本当に全員が成長したのだと感じました。余計なセットを1つも落とさなかったことにも成長が見え、全員が1つ1つの目の前の勝利にこだわった結果の全勝優勝を誇りに思います。
自分が皆の成長に見合うことができたかと考えると後悔がたくさん浮かびますが、引退を優勝で飾ることができて、皆のこれまでの努力が最高の形で報われたようで、とても嬉しいです。楽しいことも悔しいことも、皆と経験できたのが幸せでした。

また、長期のお休みをいただいたこともありました。同期や後輩、練習に来てくださった先輩方にはご心配をお掛けして申し訳ありません。戻るときには暖かく迎えてくれて、本当にありがとうございます。周りの人に恵まれた4年間でした。

最後になりますが、東北大学学友会女子バレーボール部を支援して下さった先生方や先輩方、そして今回会場に足を運び応援してくださった皆様に厚く御礼申し上げます。
これからは皆様と一緒にOGの1人として、東北大学学友会女子バレーボール部を支えていきますので、よろしくお願いいたします。


松島あかり
 

引退のご報告

 投稿者:4年 田中海晴  投稿日:2017年 8月23日(水)14時28分0秒
  4年の田中海晴と申します。先日名古屋で行われました七大戦で引退したことを報告させていただきます。

マネージャーとして引退した私ですが、2年目の秋まではプレーヤーとして活動して参りました。1年目、プレーヤーとしてはほとんど初心者同然の技術で入部しましたが、当時監督をしてくださっていた芥川さんをはじめ、OG、OBの皆さま、先輩方や同期たちが熱心にご指導くださったおかげで、日々上達を感じられ、充実した部活を送らせていただきました。
2年の秋には、3度目の腰の怪我を契機に、マネージャーに転向し、プレーヤーのサポートを頑張ろうと決意しました。そこに、同期のプレーヤーたちが次々に試合に出るなか自分がそのレベルに全く達しないことへの焦りや絶望が全くなかったと言いきることはできませんが、いまでもその決断に後悔はありません。
マネージャーとして初めて迎えた3年目の七大戦では、相手チームのデータを取りチームに報告することで、自分がチームの役に立っている実感を得ることができました。一方で、秋から取り組んできた新しいバレーを完成させられず、入部当初から特にお世話になってきた先輩方を優勝という形で送り出せなかったことへの激しい後悔も残りました。
4年目、最終学年としてチームをまとめる学年となり、同期たちがこれまで以上に意欲的に部活動に取り組む姿を毎日目の当たりにする一方で、私自身は研究室との両立に悩み、同期たちとの熱意の差を感じ始めました。そこへ家族の健康問題が重なり、一時は退部を決意しました。しかし、何度も時間をつくって話してくれた同期プレーヤーや先輩方に背中を押され、何とかここまで続けることができました。悩みを聞き、背中を押してくれた同期や先輩方、説明もなく迷惑をかけた後輩たちには、申し訳なさと共に、感謝の気持ちでいっぱいです。
集大成となった今年の七大戦では、他チームの分析だけでなく、監督を任された同期マネージャーのサポートも務めました。結果として分析もサポートも中途半端になってしまったという後悔はありますが、それでもこれまでのプレーヤーとして、マネージャーとして経験してきたことなど、持てる全てをぶつけることができたと自負できる1週間でした。特に本戦3日目に、自分が指摘した相手チームの穴をついた攻撃を選手に決めてもらえた瞬間、4年間続けてきて本当によかった、と心から思うことができました。また、優勝という結果も得ることができ、昨年優勝が叶わないまま送り出してしまった先輩が、泣きながらおめでとうと言ってくださり、1年間の胸の支えが取れた気がしました。

今大会を優勝という結果で終え、チームメイト全員への感謝の気持ちでいっぱいです。
1年生は、約4ヵ月という短い間しか関わることができなかったけれど、入部してくれて、そして、チームのサポートに尽力してくれて、本当にありがとうございました。同じチームの一員として、もっと成長させてあげられたのではないか、という後悔は尽きないけれど、最後に一緒のチームにいられてよかったと言ってくれて、本当に嬉しかったです。
3年生は、チーム方針が突然変わったりするなか、これまで共に歩んできてくれてありがとうございました。また、4月以降は2年生がいないなか、自分のプレーだけでなく1年生の面倒も見てくれて、感謝しています。3年生のおかげで、4年生は戦いに集中することができたと思います。
4年生のみんなは、4年間一緒にいさせてくれて、本当にありがとうございました。迷惑ばかりかけてきたけれど、皆といられて、皆が優勝して喜ぶ姿を見られて、これまでが幸せな4年間だったと感じています。

新チームとなって、後輩たちが私たちとはまた異なった新しい東北大学学友会女子バレーボール部をつくり、伸び伸びとプレーし、更に活躍してくれることを心から楽しみにしています。

最後になりますが、東北大学学友会女子バレーボール部を支援し、応援して下さった先生方、お忙しいなか練習に来てくださり、たくさんのアドバイスや叱咤激励をくださった先輩方、そして、今回会場に足を運び応援してくださった皆様に厚く御礼申し上げます。
これからは皆様と一緒にOGの1人として、東北大学学友会女子バレーボール部を支えていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


田中海晴
 

引退のご報告

 投稿者:4年 小野寺静  投稿日:2017年 8月23日(水)10時44分32秒
  四年の小野寺静と申します。先日、名古屋にて行われました七大戦をもちまして引退しましたことを、ここにご報告致します。

多くのOB・OGの皆様の応援、激励のおかげで、目標としていた、七大戦優勝という最高の形で引退できることを大変嬉しく思います。特に、昨年のチームを率いて、今年のチームの土台を築いて下さったOB二年目の石井雄祥さん、OG一年目の加藤千晶さんがいなければ、今回の結果は残せなかったと思います。この場をお借りして深く御礼申し上げます。

私は入学当初、男子バレーボール部のマネージャーとして入部しました。中学、高校、プレーヤーとして活動しておりましたが、大学で部活動に入るつもりはありませんでした。しかし、見学の際に見た、先輩方のプレーや部活動に対する熱心さに魅かれて、マネージャーとしてサポートしたいと思い、入部を決心しました。結果として、一年半で男子バレー部を辞め、プレーヤーとしては回り道をしてしまいましたが、この経験があったからこそ、得られた知識、経験、人間関係は、私にとって大きな財産となりました。私は、マネージャーをしていたことも、プレーヤーに転向したことも、一切後悔をしておりません。自分の気持ちを優先して、当時の男子バレー部の皆様にはご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思っておりますが、同時に快く送り出してくれたことに大変感謝しています。

一方、大学でのプレーヤーとしてのバレー経験は、正直なところ悔しさばかり残る経験でした。私のプレーヤーとしての目標は、レギュラーメンバーとして試合に出ることでした。これまでは、部員が少ない環境でしか部活動を行ってこなかったため、レギュラーを奪うことが初めての経験であり、私に何が足りないかどうすればいいのか非常に悩まされました。それまでレギュラーでなかった人がレギュラーになるには、目に見えて分かるほどの実力をつけて、周囲を納得させなければいけないことを分かってはいました。今年の春リーグでは、試合に出させて頂くチャンスを頂き、それが、私にとって、七大戦でレギュラーになるには結果として見せられる最後のチャンスでした。しかし、思うようにプレーが出来ず、悔しさが残る結果となりました。

七大戦で戦力として力になれない自分がチームのために何ができるのか考えた際に、私は最後の一ヶ月を、Bチームとしてレギュラーの最高の練習相手になることと、後輩教育を行うことに力を注ぎました。チームの弱点をよく知っているからこそ、練習試合をするよりも相手になってやると思い、モチベーションを高く練習に励んだことで、私自身も最高の状態で七大に臨むことができました。私がBチームにいたことでAチームの優勝に貢献できていたり、また、技術だけでなく、ベンチワークやデータに関して後輩に伝えたことが、今後のチームで少しでも役立って貰えたら、非常に嬉しく思います。

今はまだ、悔しい気持ちの方が大きいですが、最後まで自分たちの代で監督をつけずにやりきったこと、私が出られなかったことを私以上に悔しがったり、メンバーチェンジで出た際に私以上に喜んだりしてくれる良い仲間に恵まれたことは、かけがえのない財産であり、大きな自信に繋がりました。今回で現役は引退してしまいますが、これまで多くのサポートをしていただいた分、全力で後輩の応援に回りたいと思います。

最後になりますが、このような形で引退を迎えられたことは、同期7人と後輩の皆、練習相手に来て下さったOB、OGの皆様のおかげです。本当にありがとうございました。

拙い文章ではございますが、これにて引退報告とさせて頂きます。
四年間ありがとうございました。

小野寺静
 

引退のご報告

 投稿者:4年 関根菊奈  投稿日:2017年 8月22日(火)18時50分39秒
  4年の関根菊奈と申します。先日名古屋で行われました第56回全国七大学総合体育大会をもちまして、引退したことをご報告させていただきます。

七大戦を全勝優勝で終わることができたことは、本当に嬉しく、これまで支えてくださった先生方や先輩方、そしてチームのみんなには感謝してもしきれないほどです。本当にありがとうございました。

この4年間を振り返ってみると、今までの自分では味わえないような経験を山のようにさせていただきました。

高校生活では、勝ちにこだわることなく、みんなで楽しくやっていた部活にどこか物足りなさを感じていました。大学では、自分より上手な人に囲まれて、上を目指して一生懸命打ち込んでいきたいという思いの中での部活探しでした。そして、見学にいってみて、勝ちにこだわって努力している雰囲気や、先輩方の温かい雰囲気に引きこまれて、大学からバレーボールを始めようと思いました。
始めの頃は、OG・OBさんや先輩方、マネージャーさん、そして同期に沢山のアドバイスをもらったり、休み時間に付け手をしてもらうなど、ボールを追いかけることに必死でした。
基本的なことができてきた頃には、みんなの練習に混ぜてもらったり、後輩が入部してきました。連携が必要な練習では、いっつも自分の番で、何度も何度もやり直しになり、迷惑をかけてしまっていた自分が嫌で嫌でたまらない気持ちになったり、今までやってきた雑用系の仕事は後輩がやってくれて、自分の役割がなくなった気持ちにもなったりしていて、自分の居場所に困ることが多かったと思います。でも、こんなことよりも、試合に出ていたメンバーや、出たいと努力していたメンバーのほうが、もっともっと様々な思いや悩みを抱えていたと思うと、私のなんて、どーってことはないんです。あまり、みんなの力になれなくてごめんなさい。
今年の春リーグでは、リベロとして試合に出場させていただきました。団体競技をしたことがない私にとっては、仲間が同じコートやベンチにいてくれるということは、こんなに心強いのかと、とても温かい気持ちになりました。失敗しても、次上がるよと声をかけてくれたり、目を見れば、大丈夫と頷いてくれる人たちに、私は一人ではないんだなということを感じました。
そして、今大会を向かえること、結果として残すことができたのは、本当に沢山の方々の支えと、チームのみんなの力があったからだと思います。声を嗄らすくらい一生懸命応援してくれたり、変装して盛り上げてくれたり、ドリンク作ってくれたり、データを分析してくれたり、何事も一生懸命やってくれた1年生、いろんな意見をくれたり、後輩の面倒をみてくれたり、4年生に今までついてきてくれた3年生、そして今まで一緒にやってきた4年生、みんな大好きです。忘れられない4年間にしてくれてありがとう。

私は最後の最後まで、自分に自信を持つことができませんでした。しかし、試合に出たいと自らをアピールできる後輩達をみて、これからがとても楽しみです。新しいチームとなり、この先、楽しいこと、苦しいこと色々あると思いますが、全員がチームのためにどんな形であれ、活躍している姿をみることができると期待しています。

最後になりますが、東北大学学友会女子バレーボール部をこれまで応援・支援していただいた先生方、先輩方、本当にありがとうございました。また、会場まで足を運んでくださり、応援していただいた皆様に御礼申し上げます。
これからはOGの一人として、東北大学学友会女子バレーボール部を支えていきたいと思いますので、よろしくお願い致します。

今まで本当にありがとうございました。

関根菊奈
 

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