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こんにちは

 投稿者:杉本敦永(1期生)メール  投稿日:2006年11月 2日(木)13時17分24秒
  ご無音多謝です。
第1期の小嶋さんが、立川市を本拠地として先日独立されたそうです。

おめでとサン!



PS塾長の月1メルが6月以降来ないんだけど・・
 
 

伊豆川さん読みました!

 投稿者:川田純也(8期生)メール  投稿日:2006年10月29日(日)20時36分40秒
  みなさんお久しぶりです。

この度、遅ばせながら、TACの発行しているTACNEWSに掲載されている自修塾8期生の伊豆川さんの記事を拝見させていただきました。

伊豆川さんの言葉一つ一つに感銘を受けました。伊豆川さんありがとうございました。是非みなさんも一度は記事を読んでみて下さい!!

まことに勝手な書き込みですが、みなさんがそれぞれの分野でご活躍されることを心よりお祈り申し上げます。
 

御礼:塾生大会PJメンバーの皆様へ

 投稿者:内田麻由子(第2期)メール  投稿日:2006年10月 2日(月)22時54分41秒
  ご無沙汰しております。2期生の内田麻由子です。
自分への手紙、届きました。
お忙しい中ご手配を頂きましたPJメンバーの皆様、本当にありがとうございます。

「予約席は自分で決められる」by塾長

お互いに自分の夢・目標に一歩ずつ近づきたいものですね。

http://www.uchida-ac.com/

 

塾生大会楽しかったな!

 投稿者:渡邉 良道(4期生)  投稿日:2006年 8月11日(金)00時16分51秒
  今年もまた暑い夏がやってきました。去年の夏も暑い夏でした。
そんな暑い夏が過ぎようとする9月に行なわれた第2回塾生大会からもうすぐ1年が経とうと
しています。夏がくると塾生大会が思い出されます。
小生が会計人自修塾に参加した時期は、約32年勤務した会社を早期退職して人生後半を税理士で生きていけるか迷っていた時期でした。結果としては会社を退職したのですが、自信がなかったため、税理士開業したものの大学事務局に再就職していました。
塾生大会に参加していた時は、税理士開業したもののサラリーマンもしていたため、顧問先もゼロでした。おまけに会計事務所勤務経験がありませんから、ただ塾生大会で皆さんから刺激を受けるだけでした。開業税理士さんのパワーに刺激を受け、1年後の自分に宛てた手紙に税理士家業頑張ってるかい?顧問先できたかい?と書きました。
今年の4月から大学をやめ、顧問先ゼロから本格的に税理士家業をはじめました。
幸いなことに支部や過去の勤務先からの紹介で顧問先は6件できました。今はその立ち上げに苦労しています。
今年もし塾生大会があったなら、また違った悩みを話せたり、刺激を受けたりできたろうにと残念な気がしています。でもそれより自分にとって大切なものは、塾生大会楽しかったな!という思い出です。
 

修身教授録

 投稿者:高城重康(2期生)メール  投稿日:2006年 8月 7日(月)20時07分3秒
  ご無沙汰しております。2期生の高城重康です。
週刊東洋経済を読んでいると、SBIホールディングスの北尾吉孝氏が、この夏にビジネスマンに勧める本として『修身教授録』を挙げていました。1989年の発売直後に買って、赤線を引き、付箋をつけ、ページを折って何度も読み返したため、本がボロボロなってしまったそうです。北尾さんは「それぐらいしないと、自分の血肉にはならない…」と語っていましたが、確かにそうだと思います。
 

頑張りましょう!!

 投稿者:川田純也(8期生)メール  投稿日:2006年 7月30日(日)21時46分52秒
  いよいよ税理士試験が間近に迫ってきましたね。

今回受験される皆さん、お互い「合格」目指して頑張りましょう!!

私も、皆さんに負けないよう全力を尽くしたいと思います。
 

松本さん議事録お疲れ様でした

 投稿者:川田純也(8期生)メール  投稿日:2006年 6月19日(月)22時53分38秒
  こうやて議事録を見ると、また授業を振り返ることが出来、改めて色々考えさせられますね!

いき詰まった時にこの掲示板や議事録を見るのも、きっと何かのきっかけになるでしょう。

8期生のみなさん頑張りましょう!!
 

第6回講義録

 投稿者:松元英喜(第8期生)メール  投稿日:2006年 6月16日(金)08時48分54秒
  自修塾第6回講義録
はじめに
 自分の歴史を振り返るとき。
今年はワールドカップの年、これから4年、8年、40年経って、ワールドカップを見るときは、自修塾のことを思い出してみる。
1 真のプロになるための3ステップ
(1) 依頼する 頼むこと 意欲は研修できない
  P149
  ・独立することは仕事を頂けること。「こんな仕事がしたい」とお願いをする。
  ・世の中には仕事を下さいと言えない人が多い(恥ずかしがらないこと)
・口でお願いするのが恥ずかしかったらチラシ等を作ってみる(A4一枚にまとめてみる。)
・相手に知らせないと仕事は来ない。(発信する)
(2) 経験する。 採算よりも経験 コツにする
P151
・初めは採算の悪い仕事が来るが、経験を積むことを大事にする。
・実は多くの経験をした人でなければわからない事があって、それは本に書いてない。
・コツを経験の中から掴む。そしてまとめること(失敗は成長の素)
・プロとは多くの仕事経験からコツを知っている人。
・忙しいという、偉らそうな態度をしない。(紹介者への感謝の気持ちを忘れないこと)
(3)情報を発信する 姿勢は謙虚に中身はプロ
P153
・付加価値を知る人は、価値のある仕入がわかる。(仕入れをケチる人にガセネタが多い)
・経験の結果を発表する。(基本はお客様のお役に立つこと)
・ツールを工夫する。(書籍、小冊子、講演・セミナー、FAX、郵便、ブログなど)
・プロとは多くの経験を積んで、それをまとめては発信し、それを必要としてる人(困ってる人)へ価値のあるものとして提案できる人。
2.コンサルティングセールスの極意
P174
(1) 願いを聞く とおしゃいますと
   ・営業とは、耳を使う。口<目<耳 →聞き手にまわること
   ・相手にしゃべってもらうこと→しゃべると和む→本当の言いたい事が段々わかる。
   ・「とおっしゃいますと」いうフレーズを使う(覚えておく)
   ・「とおっしゃいますと」を続けると話が膨らんでいく。(言いたい事わかる)
(2) 信頼の醸成 コツの話と経験話
話して良いのは、2つだけ
①コツを説明する(簡潔に)
・例、相続の三本柱
  もめない、節税、財源
  ②経験を話す(プロらしい)
・経験があるとわかってもらえる。
・安心感を与える。
       ・結果、お客様から信頼される
(3) お役立ち支援 自信とネットワーク
  ・転ばぬ先の杖になってあげる。
・意思決定を容易にするために選択肢を分かりやすく整理してあげる。
・お客様が主人公(最後はお客様に選んでもらう)
3.年を重ねる毎に幸福に(人生設計NO100)
(1) 年を重ねる
・Beautiful Aging(ビューティフル・エージング)
・年を重ねることは素晴らしい。(年は取りたくないというのと正反対)
・人間は生きている間は成長できるという人生観。
・魂とは良心(子供みたいなもの)
・生きていく過程でいろんなことがあり、心が魂から離れていく。
・もう一度心を魂に近づける。心を鍛える。考え方を変える。
(2) 幸福
・幸福には、お金がある、愛されている等いろいろある。(また、その逆もある)
・幸福を誰が決めるか?(幸福とは受け入れる心の側にある)
・幸福は3つある。
① 勝ち取る幸せ(ワクワクするもの)
② もらう幸福(お客様に喜んでもらうなど)
③ 出来る幸福(ゴミを拾う、植林をするなど)
・自分が幸福だと思わないと他人の幸福を受け入れられない。
・そのために何が必要か?(自己重要感を高める、自分にむかう)
(3)実践
・自分に変えられないものを受け入れる落ち着きを持つ。
・60歳から本当の人生→これからが厳しい→試されている→心を鍛えて行く。
・起こるすべてのことは自分の使命の道しるべ。(必ず自分の予約席へ導いてくれる)
・自修塾で学んだ、これを機に自分と向かい合うこと(行くべき方向が見えてくる)
・負けることも残念だけどそこで気づくこともある。
4、発表コーナー
工藤さん、伊豆川さん
5、質問コーナー
Q1、時間の使い方 多忙な中なぜいろんな事ができるのか
A  ・目的をはっきりさせると手法がわかる。
・何をやるか決めること、形にすること(後でやろうではずっとできない)
・習熟すると作業時間が短くなる(要領がよくなる)
 ・他にやりたいことがあれば、辞めるものもある(優先順位をはっきりさせる)
Q2、税務会計以外に何の知識が必要か 何の資格を取ればお客様のお役に立てるか
A  ・マーケットインとプロダクトアウトの違いを考える。
・マーケットイン(初めに顧客ありきの考え方)←ここからやる(考える)と早い。
・お客様のニーズがわかり差別化が図れる。
Q3、なぜ 相続の専門家を選んだか
A  ・偶然知人の相続を手伝った。
・皆がやらないことをやる。あせらず力を付けていく。
・相続の仕事を通して(その人の人生をみつめ)お手伝いできることに生きがいとやりがいを感じる。
Q4、事務所の強さは何か(外から見えない部分)
A  ・5年先、10年先を明確にしている。
・今日の講義内容を実践している。
・意欲(考え方)を重要視している。
 

ご馳走様でした

 投稿者:川田純也(8期生)メール  投稿日:2006年 6月 8日(木)19時06分47秒
  荒尾さん、昨日はおいしいプリンをご馳走していただき本当にありがとうございました。

自修塾で学んだことを、整理して卒論としてアウトプットしたいと思います。

同じ職業会計人として、荒尾さんのますますのご成長をお祈り申し上げます。

本当にありがとうございました。
 

ありがとうございます!!

 投稿者:荒尾 成利メール  投稿日:2006年 6月 7日(水)22時07分41秒
  こんばんは。一期生の荒尾です。

本日、突然の出席でしたが、久しぶりの塾長の講義を拝聴出来、うれしく思います。

一期生の時に、学んだ事の再確認が出来ました。
私事で恐縮ですが、
ゼロから独立して、7年目。事務所もやっと軌道にのりました。
講義を受け、
「自分に驕らず、謙虚でプロの仕事が出来る様、自分に向かい精進しなければと再確認しました」

天野塾長、奥川様

本日は、ありがとうございました。

8期生の皆様

卒論、大変ですが、応援しております。
 

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