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早川悟氏にAA Championメダル授与される

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年11月 6日(月)10時59分22秒
  早川悟さんのサイト「グランドマスターへの道」に第6回アジア・アフリカ選手権優勝メダル&ケース、メダル、賞状の写真がアップされました。下記からご覧ください。
 http://www.ex.me-h.ne.jp/~rari/results.htm

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

Re:日本人初のGM誕生!!!

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年11月 5日(日)09時52分35秒
  今年のドレスデン・コングレスでの承認には少しの差で間に合いませんでした(残念)。
メダルと賞状の授与は来年のコングレスまで持ち越しになったようです。

酒井清隆氏はJCCAニュースレターNo.005に自戦記を寄稿してくれましたので、11月末の発行を楽しみにお待ちください。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

Email戦参加申し込み

 投稿者:加藤  投稿日:2006年11月 5日(日)09時35分28秒
  JCCA様、橋爪様いつもありがとうございます。

「Email予選トーナメント」への参加を申し込みます。
「Email2-game match」への参加を申し込みます。相手はどなたでもかまいません。
ヤフーMLへのメールがうまくいかずこちらで申し込みました。
「Pigeonlog」これは便利。通信戦の棋譜管理にちょうどいいですね。
 

Re:会員規約は?

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年11月 2日(木)18時57分3秒
編集済
  会員規約は作成しておりません。年会費とトーナメント参加料に関する定めがあるのみです。具体的にお知りになりたいことがありましたら、さらに投稿いただければお答えします。

少し素っ気ない回答だったかもしれませんので、補足します。JCCAは会員相互のボランティアにより運営しています。会務は名乗り出た者が運営委員となって分担しています。会員は全国に分散していますから総会を開くことは不可能ですので、決めるべきことはアンケートや意見募集を通じて会員の声を反映させる形で行っています。

という運営スタイルですので、まあ、それらしく、第1条(名称)本会は..などと規約を作る必要を感じていなかったということですね。会員はいつでも運営に関して意見を述べることができます。賛同者が多ければその意見は実現します。しかし自分ができ(やり)もしないことで他人を批判したり、それを他人にやらせようというような方はおりません。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

会員規約は?

 投稿者:匿名希望  投稿日:2006年11月 2日(木)15時34分2秒
  会員規約はどこに書いてありますか?  

PigeonLogバージョンアップ

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年10月27日(金)21時20分9秒
  棋譜作成再生ソフトPigeon Log (JCCA仕様)がバージョンアップしました。ダウンロードページは、JCCA公式サイト(http://www.geocities.jp/jcca_chess/)からたどれます。
改訂の目玉は、自動再生機能がついたこと、画面切替時のちらつきがなくなったこと、です。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

ICCFコングレスで早川茂男会長に黙祷

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年10月27日(金)07時39分9秒
  2006年10月のICCFコングレスにおいてICCFプレジデントの開会のスピーチ(下がその一部)の中で、早川会長ほかの人々のために参加者全員で1分間の黙祷がささげられました。

Other CC friends who we lost this year were: GM (both FIDE and ICCF) Enrico Paoli from Italy, Gaspar Darwin Soria from Argentina, Mrs Raimondi from France, Gary bram from USA, Shigeo Hayakawa from Japan, IM Paul Darmodray (UKR) and GM Czsaba Meleghegy from Hungary.

In respect to their memories and those of all other CC friends who have passed away since our last meeting could I please ask you now to stand, bow your heads and observe a minute's silence in memory of “all departed friends”. (one minute silence)

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

郵便チェス対局通知

 投稿者:はなみつ  投稿日:2006年10月13日(金)23時44分24秒
  郵便チェス1game match第2組の対局通知を明日、発送します。月曜日に配達されると思います。熱い戦いが繰り広げられますように。
     郵便戦TD はなみつ
 

日本人初のGM誕生!!!

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年10月12日(木)07時36分5秒
  酒井清隆氏が、
Africa/Asia Challenger GM Tournament, group B
http://tables.iccf.com/afroasia/AA-Chall-B.html
Interzonal 2004, board 1
http://www.iccf-webchess.com/EventCrossTable.aspx?id=7706
により、GMタイトルを獲得しました。
近く始まるICCF Congressでの承認に間に合うでしょう。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

郵便戦予選対局通知を発送しました。

 投稿者:はなみつ  投稿日:2006年10月 3日(火)22時12分7秒
  対局基準日10月14日の郵便チェス予選トーナメントの対局通知を昨日の午後に発送しました。熱い戦いが繰り広げられますように。  

ニュースレター第4号

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年 9月29日(金)22時44分49秒
  ニュースレター第4号が校了しました。今回もA5判28ページ建てです。
自戦記は3つ、第2期Eメールチェス日本チャンピオン早川悟氏、ICCF−SIM富澤尊儀氏のそれぞれのタイトル獲得譜、ICCF−SIM大竹栄氏の思い出のゲームです。
連載の悲惨なゲーム・プロブレムの楽しみは今号もあります。読み物はZAP!Chessを取り上げました。もう一つ、ユニークな研究、早川悟氏のプレイスタイル分析による上達の近道も読ませます。トレーニングジムは2手プロブレムが12問と、ある局面までの手順を考える問題が2つ。そして恒例の懸賞問題が3題。秋の夜長をあきさせない内容です。
印刷ができた分から順次発送していきます。お手元に届くまでもうすぐです。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

登録無料の対戦Gameサイト

 投稿者:  投稿日:2006年 9月21日(木)22時34分24秒
  はじめまして、ドモ
下にURLを貼付けました
今のところDOCOMOのみですが…

http://www.go-goro.com/games/

 

Re:携帯チェス

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年 9月21日(木)18時13分43秒
  携帯サイトで人と対戦できる所があるとどこかで聞いた覚えはありますが、自分では興味ないので判然としません。お役に立てず申し訳なし。携帯サイトって「検索」できないものなのでしょうか?

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

(無題)

 投稿者:こけし  投稿日:2006年 9月17日(日)17時50分27秒
  携帯でできるチェスゲームを教えてください!(できれば無料の)  

不本意なのですが

 投稿者:ダイ&gt  投稿日:2006年 9月16日(土)02時29分57秒
  JCCA日本通信チェス協会様

〜著作権に関する理解を深めるために、ハンゲームの謝罪投稿とレスは残しておく価値はあるかもしれないと思います。些末な言葉尻よりも著作権の本質を議論するスレッドになってくれれば〜

の意図がわからない者(2名)のレスが多分今後も続き、それにより更に新たな問題も起きそうなので、
私の本意としては残しておくつもりでいましたが、2週間という期日もきましたので削除させていただきました。

今回の件では寛大な措置をして頂きありがとうございました。

 ダイ&gt
 

追伸

 投稿者:ダイ&gt  投稿日:2006年 9月 9日(土)11時13分3秒
編集済
  実は以前の掲示板チェス白3手目が、ハンゲームサイドの誤判断(Nf3等の棋譜がURLと思われたらしく)で反映されず、ハンゲームに直接質問メールを送り、4日後に反映された経緯があり、EPDとFENの掲載も、あの記号がチェック時に「URL」と見なされて反映されない可能性があったので使用したのが事実なのです。
どうもすいませんでした。

前記の「あの記述法は初めて見たもので、是非、他の知らない人にも教えてあげようと〜」も本心です。
 

返信ありがとうございます。

 投稿者:ダイ&gt  投稿日:2006年 9月 9日(土)11時06分36秒
  >ハンゲームの掲示板レス投稿者については、小生は存じ上げません。

了解しました。ありがとうございます。


>私見ですが、著作権に関する理解を深めるために、ハンゲームの謝罪投稿とレスは残しておく価値はあるかもしれないと思います。些末な言葉尻よりも著作権の本質を議論するスレッドになってくれれば、ですが。

自分もこの点は全く同じ考えです。
ただ、その議論により当事者と関係ない人達同士で争いが起こらなければ、と


>「杜若☆」さんは最初のレスの質問に答えをもらっていないので、その後突っ込みを入れているように小生は読みました。

それで、「そちらの協会関係者ですか?」と質問したのです。
この先は言わずとも意味が分かると思います。


>謝罪投稿に、オリジナルのメルマガ記事へのリンクが張られていないのも、残念に思いましたが、今さらその修正を求める考えはありません。

ご指摘の通りです。が、URL載せるとハンゲームサイドのチェックにひっかかり投稿が反映されないようなので(以前URL載せた投稿が反映されないのを経験済み)、「JCCA日本通信チェス協会メールマガジンNo.6(2006/08/04)」と掲載するので精一杯だったのです。

以上です。お手数おかけ致しました。
 

Re:ハンゲームの掲示板

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年 9月 9日(土)11時04分4秒
  そうでしたか、ハンゲーム側で削除された可能性が高いのですね。

直接リンクは認められなくとも間接リンクはどうなのでしょうか。
たとえば、
 http*//blog.mag2.com/m/log/0000200760/107553238.html(*を:に変えてください)

や、
 htp://blog.mag2.com/m/log/0000200760/107553238.html

など、とする方法と、文章で説明する方法と考えられます。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

ハンゲームの掲示板

 投稿者:早川  投稿日:2006年 9月 9日(土)10時44分36秒
  ダイ&gtさんのハンゲームでの謝罪投稿にメルマガのURLは
本来であれば貼っていただくべきですが、
残念ながらURLを踏む投稿はハンゲーム管理者によってURL先の良し悪しに関わらず
削除されてしまいます。
今回は、当協会名を記載することが、ダイ&gtさんの可能な最善な対応だっと思います。
しかし「引用」か「盗用」は別の話あり、
「引用」は一部、「盗用」は殆どという意味ですから
謝罪文については「盗用」を選択されるべきだっと思います。
 

ハンゲームの掲示板レス

 投稿者:ha4shu2  投稿日:2006年 9月 9日(土)10時13分14秒
編集済
  ハンゲームの掲示板レス投稿者については、小生は存じ上げません。

私見ですが、著作権に関する理解を深めるために、ハンゲームの謝罪投稿とレスは残しておく価値はあるかもしれないと思います。些末な言葉尻よりも著作権の本質を議論するスレッドになってくれれば、ですが。

当然ながら法律条文・政府統計等を例外として、すべての「著作物」には著作権が存在します。「この文章は引用するなり改変するなり自由に使用してください」という断り書きがない限り、仮に著作権表示(Copyright(C)云々等)がなくとも、自由な使用を許諾したことにはなりません。著作権表示は引用等したいときに誰に連絡すべきなのかを明示する役割があるだけです。

「杜若☆」さんは最初のレスの質問に答えをもらっていないので、その後突っ込みを入れているように小生は読みました。

JCCAの見解は、削除された原投稿は、合法な「引用」ではなく、(違法な「引用」というのもありますが)違法な「盗用」であったと認識しております。謝罪投稿に、オリジナルのメルマガ記事へのリンクが張られていないのも、残念に思いましたが、今さらその修正を求める考えはありません。

この掲示板に、前に違法な盗用ではなく合法な引用となる方法を記載しましたが、もう一つの方法を今日は記載しておきます。

それはリンクを張る方法です。ネット上で公開された情報(以下、オリジナル)に価値を認め、自分の発信情報に有益なものであるなら、オリジナルのどこに自分は着目しているのか、オリジナルのどこを見て欲しいのか等を書いて、オリジナルはここにあるとリンクを置くなり、リンク先を記載するなり、とする方法です。

ご存知のようにネットの原初精神ですね。他人の労力を尊重し、それを利用してさらに新しくオリジナリティのある情報を創作し、また世間に役立ててもらうべく公開する、というのが、小生の考えるネットの原初精神です。

これを具現化した方法がリンクという手法です。オリジナル創作者の著作権も尊重でき、オリジナルと同じ労力をかける必要もなく、その成果の先へ自分を進めることができるからです。ブログのトラックバックなども同じ思想が根底あるだろうと思います。

この意味では多くの日本のWEBサイト(特に大手メディアが問題)がリンクに許諾を要求するのは、ネットの原初精神に反している、すべからくリンクフリーであるべきだと小生はかねがね考えております。リンクを張ること自体に著作権侵害は存在しないからです。むしろリンクを張って(オリジナルの存在をアピールして)もらったことに対して感謝すべきであり、話は逆だろうと思っております。ある検索サイトでは他のページからたくさんリンクが張られているページほど有益な情報があるはずだと判断して検索結果の上位に出してくるのは有名ですね(ちょっと余談)。

http://www.mag2.com/m/0000200760.html

 

以上は、新着順161番目から180番目までの記事です。 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  |  《前のページ |  次のページ》 
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