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念のためにくどく書いたほうがいいと思いますので。
あの彼とは接点が小さいといいましたよね。
私はあの人物のこと、(少なくても皆さん、とりわけ絵をやってる方たち)が思ってるほど意識してるわけではないんです。
そんな私が、「画板騒動」に巻き込まれ、果ては主役に近い位置にまで座らされてしまいまして。
ああ、あの折の↓ですよ
http://blog.livedoor.jp/miyumiyu38/archives/25861201.html
何で、これを使ったか?
うん、茶摘のフリー素材画像なら、もっといいのがいくらでもあるのに。
騒ぎに乗じて、アクセスを増やすため?
うーん、全くなかったとは言い切れません。
ただ、そんなことをしたら、長い目で見れば損してしまう、ということくらいは気づかない私でもまたありません。
いくつかのBBSに跨って騒ぎとなっていたあの折の状況をなんとか打破できないか考えての苦肉の策だったつもりです。
あー、それなのに、それなのに 〜 ♪
ですよ。
かの人物は痛み分けるってことを知りませんでした。
あの折に貴方は「友達になってしまえば?」ともおっしゃいました。
ひょっとして、彼と? もし、違ってたらお読み飛ばしください。
冗談じゃないよ… なんですけどねえ。
いや、私がネット上での人付き合いをする気がないということを、はずして考えても。
…御免なさい。
どうやら、似たような気性で、標準から見ればとるに足りないようなことでも、ひとつひとつ解決せねば、落ち着かないタイプのようでして。
前向きにとおっしゃる、これもまた前向きの一種ではないですか?
貴方も、それを押し殺すことはないと思います。人それぞれの性分というものがありますから。
怒りは怒り、憎しみは憎しみとして、自分が納得できるまで、ずっと持ち続けるほうが、却って建設的だと思われますよ。
私に戻せば。
ネガティブな感情がなければ、今ここにいませんでした。
目指せ!! 平成の女蜀山人! ごとに消えていたと前にもお話しました。
そこらの加減は、その後、URL欄記載の箇所に書き、結構反響を呼んでいるところです。
これも縁、あれも縁。
http://blog.livedoor.jp/fem_dom_2006/archives/50651867.html
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