teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


画像使用

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 9日(土)13時11分31秒
  私には、なんの権利も無い画像ですが。
本来、このような事は、すでに加工してからの事後承諾ではなく、事前に承諾をいただいてから、加工するのが筋ではないかと思います。

ツイッターで流行っているようですね。
コロナの映像、日食ファンとしては,なかなか面白く仕上がったと思いますが。

ところで、使用した画像のみならず、漫画家の秋本治氏の承諾は取れているのでしょうか?
 
 

画像

 投稿者:天文リフレクションズ編集部  投稿日:2017年 9月 9日(土)08時43分56秒
  画像はリンク先になります。
現状はどこからもリンクしておりません。ご確認いただいた後に削除いたします。

http://reflexions.jp/blog/ed_tenmon/wp-content/uploads/2017/09/0910.jpg

 

画像使用許諾のお願い

 投稿者:天文リフレクションズ編集部  投稿日:2017年 9月 9日(土)08時40分35秒
  初めまして。天文リフレクションズ編集部と申します。
貴サイトの「日食極大期・極小期の比較画像」を添付のように加工し使用させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?厚かましくて申し訳ありませんが、無償で使用させていただけるとありがたいです。

この画像はここ数日Twitterで流行っているハッシュタグ#全部同じじゃないですかクソコラグランプリに便乗したものです。天文系のネタがまだまだ少ないので、いくつか制作してみたいと考えております。

以上よろしくご検討のほどお願い申し上げます。 <attachment></attachment>

http://reflexions.jp/tenmon/

 

次の日食

 投稿者:うみほし  投稿日:2017年 9月 9日(土)07時59分11秒
編集済
  鷲さん
 科学教育的にはサロスよりも,「日食は毎年どこかで起こる」という事実の方が子供達には驚くことですね。「そんなに頻繁に月と太陽はすれ違っている」というおもしろさです。サロスの18年周期はそれほどのインパクトは無いです。
 次の日食は皆既ならチリ~アルゼンチンでしょうけど,これは私には時期が悪くて,まず休めないでしょう。私が考えてる次は2019年12月の金環食です。年末でまとまった休みを取れます。私のテーマは夕日か朝日の金環なので,観測地はカタールかグアムかという感じですが,海から上る三日月太陽を見たいのでカタールが第一候補です。グアムでは夕日ですが,沖に出ないといい感じに低空になりません。グアム沖で夕日の金環を見るクルーズでもあれば候補にしたいと思います。
 ただ現在カタールは周辺アラブ諸国から国交断絶されて,ルートがいままで通りとは行かないのが懸念材料。これも2019年に解決してくれるといいのですが。

https://umihoshi.com

 

9月9日14時からのテレビ

 投稿者:さやまB  投稿日:2017年 9月 8日(金)23時22分46秒
  さやまBです。
ナッシュビル議事堂の悲劇に見舞われつつ、再起をはたすべく反省文?を
いずれアップしようとおもいますが、その前に。

明日9月9日(土)14時からのお天気特番に出るかもしれません。http://www.mbs.jp/pgm2017/yaneue.shtml
番組予告の中の、「究極の雨女と呼ばれる母娘の願は「晴れた空の下で、ア
メリカで99年ぶりの日食をみたい!」のコーナーです。

毎回有志を募り、今回も15人のメンバーでナッシュビルに行きましたが、
お母さん(私の同僚)とお嬢さんのペアも参加。お二人は雨女らしく、高円寺の
気象神社でお参りしてから参戦。その時たまたま取材をうけたようで、
上記の番組にて取り上げられることとなりました。企画者として映像を送っているので、
(男ですから絵にならないとは思いますが)ちょっと登場するかもしれません~。
私は出張中なので、帰宅してからみまーす。
 

山火事

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 8日(金)11時49分34秒
  ここ数日、山火事がさらに酷くなったようで、ワシントン州とオレゴン州が、すっぽり煙に覆われてます。
しかも、数日間、I84号線が山火事のせいで通行止めになっているようで。
怖いものです。

マドラスは、砂漠で晴天率高い、良いなとしか考えずに行き先を決めて、行った時は良かったけれど、こんなになるのですね。
 

サロス

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 7日(木)18時05分8秒
  keiさん、解説ありがとうございます。

サロスの周期の事は、もちろん、ある程度理解してます。
この周期が、紀元前500~600年頃に発見されている、というのですか、かなり驚きです。
通信も交通も発達していない、そんな時代にすでに発見しているのです。
昔の人が、いかに熱心に観測し、記録し、さらに自分たちの場所のみならず、かなりの広範囲から情報を集めていたはず、と言う事が判ります。

何故、そんなに熱心にやったか、という答らしき事をコズミックフロントで言ってましたが、日食が起ると、王様は殺されるので、きちんと予測する事を、王様主導でやらせていたようで。

日食が予想されると、王は退位して、臨時に部下の者を王にし、日食が起ると、その部下は身代わりで殺され、元の王が王に戻るのだそうですが、他でその話を聞いた事が無いので、調べて裏をとらないとです。

そこで、さらに今まで聞いた事が無い、
「18ヶ月ごとに、世界の何処かで皆既日食が起る」なんて周期を言ったのです。
現実に、そんな周期は無いでしょう。
それが、何故、どうゆう事なのか、判らないのです。
 

蝕中毒

 投稿者:  投稿日:2017年 9月 7日(木)17時45分50秒
  うみほしさん。
日食病とか、蝕中毒というか。
次の日食、もちろん気になります。

次に見れそうなのは、2019年1月6日の、部分日食かな。
ほぼ、日本で全国的に見れるようですが。
1月ですから、新潟では滅多に晴れないので、新潟で見れたらほぼ奇跡です。
幸いにして、日曜日なので、天気の良いところに遠征するかも。

南米2連発は、おそらくツアーが100万円くらいの10日間くらいと思われ、無理だな。
南極なんて、さらに無理。

オーストラリアや東ティモールで、30秒程度の皆既というのも、、、、

2024まで我慢かな。

日食は、部分日食も含めて、おおむね、年に2回くらい起きますね。
希に、部分日食が2ヶ月続けて起って、年に3~4回のことも。
 

サロスもいいですが

 投稿者:うみほし  投稿日:2017年 9月 7日(木)15時20分40秒
  日食病の人にとっては次の日食が関心事でしょうから、1~2年の周期で日食があるというのが実感でしょうね。  

サロス周期とその解説

 投稿者:kei  投稿日:2017年 9月 7日(木)14時01分3秒
  サロス周期とその解説については弊サイトに詳細を書きました。
同じ周期のサロスが見られるのは、正確に言うと18年と11日と8時間後ですね。8時間後と言うと、西に120度ずれた場所になります。
地球は一日24時間で回転していますので、8時間後×4で4サロス経過すると同じような場所で対象のサロスが見られます。

でも4サロスも経過すると、対象のサロスが南北に移動してしまいます。サロスには北行型と南行型があり、始まりは逆の位置から始まります。
つまり北行型は南極の小さな部分日食から始まり、北極でサロスの終焉を迎えます。南行型は北極から始まって南極で終わります。

今回の米国皆既日食の1サロス前は、1999.8.11にヨーロッパを横断した皆既日食が見られましたね?更にその前は、1981.7.31に樺太で皆既日食が見られました。その時、中学生だった私は田舎の青森県弘前市で75%も欠けた部分日食を見ていました。サロスの経験だけで言うと、今回の米国横断皆既日食で3サロス経過したワケです。

次に同じサロスが見られるのは、2035.9.2に北陸から北関東を横断する皆既日食となります。この4サロス前の皆既帯は樺太を横断したので、このサロス№145は南行型であると言えます。

このサロスは成長期に当たっていて、今後経過時間が長くなる皆既日食が見られます。2522.6.25には、インド洋に浮かぶセーシェル諸島で7分12秒も継続する皆既日食が見られます。その後は急速に衰退して2648.9.9に南極半島で2分48秒継続する皆既日食が見られた後で部分日食しか見られなくなり、3009.4.17でサロス№145は終焉を迎えます。俗に言うサロスの死です。

今回の米国皆既日食に属するサロス№145で言うと、1639.1.4に北極で小さな部分日食として始まったサロスが3009.4.17に南極で小さな部分日食として終わるものになります。平均して1300年~1500年ほど同じサロスは続きます。

http://ameblo.jp/megomegoco/

 

レンタル掲示板
/269